アマゾンで大人の科学を発注。
ポラロイドのピンホールカメラが面白くって
ついつい、1600円の付録雑誌を買ったわけ。
PHaT PHOTO のzebraと迷って、こっちにしたの。
だって、なんちゃってクラシックカメラみたいだし。

そしたら、今度はズーム付きのピンホールカメラが
出たらしい。
学研の科学のたまご。
知り合いが、即購入して 見せてもらった。
グリップがいい感じ。
でも、もう、買わないよ。
まだ、ピンホールに入れたフィルムは全部撮りきれてないから
どんな感じなのかが未確認。
24+3枚撮りで半分ぐらい。
何度か、巻き上げるのを忘れて 二重に撮影してしまったものもあるし。
どんな出来なのかとても楽しみ。
知り合いは、iso400で室内撮りで2-3分露光したとか?!
それでもオーバーになってないらしい。
なんで??
わたしは、100円の安いフィルムだったので、iso200で
野外で晴天で1-2秒だったのに、、
撮れてるのか心配。
付録で撮りました。
ここです。
その後、2006/4/30ピンホールデーでは、こことここ

























このシリーズは楽しいですよね。
ピンホールカメラって空き缶でも作れるけど
こういうキット買って私もやってみたいな。
うーん、カメラって奥深いですね。
もう少しピンホールカメラの撮影のコツがわかったら、紅茶の缶やクッキーの缶とかで 自作してみたいですね。